同じ情報を、何度も入力。
予約、会計、在庫。別々の道具へ、同じ数字を写し直す。
FOR THE PEOPLE BEHIND EVERY RESTAURANT
料理に、接客に、店づくりに。
あなたが大切にしたい仕事へ、もっと時間を。
ばらばらだった日々の業務を、
ひとつの流れにつなぎます。
完成版の構想をご紹介しています。現在、開発を進めています。
01 / THE EVERYDAY
予約を見て、数字を写して、もう一度確認する。
小さな手間の積み重ねが、大切な時間を奪っていませんか。
予約、会計、在庫。別々の道具へ、同じ数字を写し直す。
紙、表計算、チャットに散らばった情報を探しにいく。
仕込みの工夫や、お客様との会話に、もっと時間を使いたい。
その間にある手間を、ほどいて、つなぐ。
02 / WHAT IS Re.OS?
飲食店OSは、日々の運営から経営までを
ひとつの流れにつなぐための土台です。
すべてをひとつの画面に詰め込むのではなく、
必要な機能を、必要なだけ。
お店ごとのやり方を大切にしながら、仕事と情報をつなぎます。
大切にしてきたやり方を起点に。
道具が、お店に歩み寄る。
予約から来店、その先まで。
情報が、次の仕事につながる。
得意を伸ばし、苦手を補う。
人の力が、もっと活きる。
03 / OUR BELIEF
Made for一皿に込める、ひと工夫。
「また来たい」をつくる、ひと言。
そんな仕事こそ、お店のいちばんの力だから。
道具が担える手間を減らし、人の余裕をつくる。
その余裕を、店の力に。店の利益を、社会の力に。
いい仕事が、いい店をつくる。
いい店が、明日をつくる。
04 / FROM SCATTERED TO CONNECTED
目指しているのは、道具を増やすことよりも、
道具の間にある手間を減らすこと。
BEFORE ばらばらに管理
探す。写す。もう一度、確かめる。
AFTER 仕事と情報がつながる構想
一度の情報が、次の仕事へ。
完成版で目指す運営イメージです。連携範囲・提供機能は、各提供段階でご案内します。
05 / SIX CONNECTED FIELDS
必要なところから、少しずつ。
お店の成長に合わせて、つながりを広げる。
以下は完成版の構想です。現在は開発中で、
αテストの提供範囲は募集時にご案内します。
予約から席、オーダー、会計まで。
日々のお店を、なめらかに。
一度の来店を、次のつながりへ。
お客様との関係を育てる。
お店の魅力が、来店につながる。
発信と予約を、ひと続きに。
売れたものから、次の仕込みへ。
在庫と原価を、見渡せるように。
働く人と、お店の数字をつなぐ。
日々の判断を、確かなものに。
調べる、整理する、考えるを支える。
最後に決めるのは、いつも人。
06 / ONE CONNECTED FLOW
ひとつの仕事の終わりが、
次の仕事の始まりになる。
出会いから、「また来たい」へ。
お店を知ったきっかけが、来店と、その先の関係づくりにつながる。
一日の営業を、なめらかに。
お迎えから会計までの情報を、明日のお店づくりに活かせるように。
一皿の先に、次の仕込み。
売れたものを起点に、仕込み、仕入れ、原価をひと続きで考える。
人の働きと、店の数字を一緒に。
人の配置と営業の結果をつなげて、よりよい判断を支える。
07 / INTELLIGENCE, WITH YOU
入力の手間を減らす。数字を読み解く。
考えるための材料を、わかりやすく。
AIにすべてを任せるのではなく、
人が判断するための支援を。
お店の大切な決定は、人が握る設計を目指します。
例えば、こんな支援を。
完成版の支援イメージです。実際のAI応答や製品画面ではありません。
別途有料オプション予定AIサービスは、お客様が提供事業者と直接契約・支払う方式を想定しています。飲食店OS側の接続アダプター料金は別途。対応サービス・提供時期・価格は未定です。
08 / A GLIMPSE OF TOMORROW
実際の画面・動画は、
準備が整い次第ご紹介します。
SOON...
お店の一日が、つながるところ。
実際の製品画面・動画は公開準備中です。09 / LET'S MAKE IT BETTER, TOGETHER
実際の仕事の中で試し、気づきを教えていただく。
お店と一緒に、使える道具へ育てていきます。
メールアプリが開きます。ご相談によって参加が確定するものではありません。
対象・期間・利用環境・提供範囲は、募集時にご案内します。
有料での提供を予定しています。
価格・開始時期・提供条件は、正式決定後にご案内します。
10 / THE FIRST STEP
無理なく試せるかどうか。
まずは一緒に確認しましょう。
お店の状況や、気になることをメールで。
対象・環境・提供範囲・期間をご案内します。
実際の業務の中で、使い心地を確かめます。
途中のフィードバックは任意です。
終了時の最終アンケートへの回答が参加条件です。
QUESTIONS & ANSWERS
現在は開発・募集準備の段階です。ご利用開始日やαテストの募集開始日は、このページまたは個別のご案内でお知らせします。メールでのご相談は参加確定ではありません。
数量限定・完全無料で実施する方針です。対象店舗、必要な機器・利用環境、期間、サポート範囲などの詳細は、募集時にご案内します。
必要な機能を必要なだけ選び、お店のやり方や成長に合わせて使える構想です。掲載した6領域は完成版の構想であり、αテストで使える具体的な機能は募集時にご確認いただきます。
途中のご意見・フィードバックは任意です。αテスト終了時の最終アンケートへの回答は、参加条件としてお願いしています。
AIは別途有料オプションとして開発を検討しています。お客様がAI提供事業者と直接契約・支払う方式を想定しており、飲食店OS側の接続アダプター料金は別途となる予定です。対応サービス、提供時期、料金は未定です。
β版は有料での提供を予定しています。具体的な料金、提供範囲、開始時期については、正式決定後にご案内します。